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とまとむら商品ちょっとご紹介

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とまとゼリーをこよなく愛するということ、そしてその表現方法について。

[ 投稿日: 2011年8月 4日(木) ]

とまとゼリーをこよなく愛するということ、そしてその表現方法について。

こんにちは、とまとゼリーです。











ひさこです。


「まっ赤なとまとの飲む寒天ゼリー」に負けずに

世の中の人気を独り占め


GOKOとまとむらの「とまとゼリー」




私の近くに、

この「とまとゼリー」を愛しすぎるがゆえに


変な食べ方をする人がいます。



あ、もしかしたらいらっしゃるかもしれないので

訂正。



「素敵な食べ方をする人がいます。」






その人は、「とまとゼリー」


うすーく

うすーーく


削るようにして食べます。


グレープフルーツ用?のギザギザしたスプーンで。






問題は、何を使うかではありません。

どう食べているかです。



通常、(とは言い切れませんが)

写真のように、すくって食べるが一般的


(とも言い切れませんが)




とにかく私には刺激が強すぎました。



でも、それは彼なりの愛情サイズ

きれいに薄く薄く(1回では足りないほど薄い)


食べることによって、

口に入れる回数を増やしたい



しかし、

満足度は損なわれてはいけない



ということで、そのような方法にたどり着いたとか。




1日2個食べることもしばしば。








そして、負けずにもうひとかた。


こちらはガッツリすくって食べるタイプ。



「とまとゼリー」の愛すべきところは、


『蓋の剥がし易さ。』



『ふたのはがしやすさ。』





!!!

レベルが高い。。


そうです、とまとむらの「とまとゼリー」


ゼリーのふた特有の


「剥がしたときに汁がピッ!って飛び散る」

「あけにくくて必死にあけてたら余白?部分だけ輪っか状に
とれちゃって、どうすんのよこれ?どうやってあけるのさ状態に」

「頑張れば剥がれるけど、固すぎて握り締めたその手の中で
飲む寒天ゼリーに」




なんてことがありません。


ない?





彼女は、ガッツリすくって食べ応え十分に

パクリパクリ食べます。




唯一の「とまとゼリー」の難点は、









『スプーンを必要とするところ。』

だとか。








そう、彼女は

レベル高く「とまとゼリー」を愛し、そして

「まっ赤なとまとの飲む寒天ゼリー」


こよなく愛する女性なのでした。


野菜ソムリエ ひさこ

野菜ソムリエ ひさこ

日本一トマトを愛すると自負する野菜ソムリエ。
得意料理はトマトエビチリ。
嬉しかったお客様からの言葉は「今年もおいしいトマトをありがとう!」
野菜ソムリエの他に、調味料マイスターや初級食品表示診断士の資格を持っています。
川崎と長野を行ったりきたりの生活です。
長野のトマトたちに囲まれた生活が大好きです。
トマトや加工品づくりに携わる一方で、展示会や各種イベントにも参加しております。完熟トマトの美味しさを伝えるべく、日々奮闘中!

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