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レシピ

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お袋の味。

[ 投稿日: 2011年8月30日(火) ]

お袋の味。

昔も今も、

変わらないことは


夏休みがあっという間に終わってしまうということ。





変わったことは、


夏休みの宿題がなくなったことと、

通勤電車が空いていてラッキー♪と思うこと。



休みの最終日に、焦るのか惜しく思うのか。

ということ。




しかし、とまとむらに休みはありません



トマトが夏休みなく育ち続けていることは、

今も昔も変わらない。



ミニトマトを育てた昔の記憶がよみがえりますね。








休みになると味わうのがお袋の味。実家の味。


他のものは本を見て作るけど、

こればっかりは見ては作れないもの。



どうしてか、お袋の味というものに

調味料詳細レシピがあるものは


ごくまれであるように思う。





「だいたいで良いのよ~」







教わる方としては、途方もない道のりなのだけれど

作ってみて


成功すると、どうにもレシピが作れない。


いつもだいたいで、

毎回微妙に味付けが変わったりする。






そんな「お袋の味」

トマトと共にチャレンジしたいと思っております。



それってすでに「ひさこの味」だけどね。


野菜ソムリエ ひさこ

野菜ソムリエ ひさこ

日本一トマトを愛すると自負する野菜ソムリエ。
得意料理はトマトエビチリ。
嬉しかったお客様からの言葉は「今年もおいしいトマトをありがとう!」
野菜ソムリエの他に、調味料マイスターや初級食品表示診断士の資格を持っています。
川崎と長野を行ったりきたりの生活です。
長野のトマトたちに囲まれた生活が大好きです。
トマトや加工品づくりに携わる一方で、展示会や各種イベントにも参加しております。完熟トマトの美味しさを伝えるべく、日々奮闘中!

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