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レシピ

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目を開けるとそこは、2月でした。

[ 投稿日: 2012年2月 1日(水) ]

いよいよ、2月になりました。

目を開けずともガッツリ2月でした。

 

行く、逃げる、去ると言われる1月・2月・3月ですが

今年は1月が長かったような気がします。個人的には。

 

そうかと思えば、もう2月?!という人もいて

やはり体内時計には、個人差があるんですね。きっと。

 

 

今年に入って、寒さを言い訳にトマト鍋ばっかり食べています。

水の変わりに冷凍トマトを使った、トマトベースのトマト鍋

ポイントは、和風ダシを使うこと。

 

いつもの鍋に生トマトを参加させる、トマト鍋

こちらのポイントは、トマトをどうしたいかによって

トマトを使い分けるということです

 

トマトベースの鍋ではないので、あくまでもトマトは具の一つ。

トマトが煮崩れスープとの一体化を避けるべく、

(それはそれで大好きですが…)

ミニトマトを入れるという選択肢があります。

 

これがまた、旨いんです…泣きたくなるほど…

とまとむらのミニトマトは、時間をかけて煮詰めても

実がしっかりとしていて煮崩れにくいという性質があります。

 

それを利用し、そのまんま鍋へポンっと入れてしまう。

皮は裂けて実もとろんとしてきますが、

食べてみるとビックリ!!

しっかりとした果肉の食感を楽しむことができます。

 

20120131_222333.jpg

 

また、辛い鍋の時には甘いミニトマト

ちょうど良い具合に、辛さリセットになります。

 

GOKOとまとむらカラフルミニを使うことによって

鍋がさらに彩り鮮やかに、カラフルに、そして

色んな味を楽しめ、なんだか気分がワクワクする。

 

これは、裏技ですが…

コンビニやスーパーの鍋セットにも、カラフルミニを入れると

とってもお洒落になるんです!!

 

内緒ですよ…wink

大活躍カラフルミニはこちら!!


野菜ソムリエ ひさこ

野菜ソムリエ ひさこ

日本一トマトを愛すると自負する野菜ソムリエ。
得意料理はトマトエビチリ。
嬉しかったお客様からの言葉は「今年もおいしいトマトをありがとう!」
野菜ソムリエの他に、調味料マイスターや初級食品表示診断士の資格を持っています。
川崎と長野を行ったりきたりの生活です。
長野のトマトたちに囲まれた生活が大好きです。
トマトや加工品づくりに携わる一方で、展示会や各種イベントにも参加しております。完熟トマトの美味しさを伝えるべく、日々奮闘中!

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